友達作りトークでブロックされた場合の確認方法と対処方法

友達作りトーク ブロック

友達作りトークでブロックされると、まあ、不愉快ですよね。とくに狙っている相手がタイプだった場合、お宝を逃してしまった気分になったりするものです。

まあ、ブロックなど気にせずに次の相手にアタックしていけばいいのですが、実は、ブロックされた相手にもう一度アタックすることは可能です。まあ、かなり強引な方法なんですけどね。

もし、ブロックや拒否された相手に「もう一度だけアタックしたい!」という気持ちがあるのであれば、これからお伝えする対処法を試してみて下さい。

ちなみに僕はこの方法で、一度ブロックされた相手とやりとりをすることができ、結果的にLINEを交換することができました。参考にしてもらえればなと。

ブロック・拒否の確認方法

あなたが送った友達申請が拒否されたかどうかは、友達>申請送信済、で確認できます。拒否された場合、相手のニックネームの右側にご丁寧に「拒否」と赤字で表示されます。

友達作りトーク 拒否 ブロック

一方、ブロックされた場合は友達リストやチャットから消えるだけで、どこかに表示されるわけではありません。相手が退会した場合は「退会した会員。」と表示されます。

友達作りトーク ブロック

 

友達作りトーク ブロック

なので、友達リストやチャットの一覧からその相手が消えたら、ブロックされたとみて間違いないです。

がしかし、諦めるのはまだ早い。

ブロック・拒否された場合の対処法

結論から言います。ブロックされた場合の対処法は、アカウントを削除することです。

アカウントを削除した場合、友人リストやチャット履歴がすべて削除され、12時間以内の再インストールができなくなります。そして、拒否やブロック状況もすべてリセットされます。

つまり、ブロックされた相手にも、再度友達申請を送ることが可能になるってわけですね。もちろん、申請文やプロフィールを修正しなければまた拒否やブロックされてしまうので注意が必要です。

アカウント削除の方法

友達作りトーク アカウント削除

設定>一番下のアカウント削除、から削除できます。先ほども言ったように、友達リストやチャット履歴がすべて削除されるので、もしやり取りしている相手がいるのであれば、LINE等への移行を済ませておきましょう。

再インストールして、再びアタックする

アカウントを削除したら、12時間は再インストールできません。なので12時間以上経った後、再インストールしましょう。そして、お目当ての相手を検索して探していきます。見つけたら友達申請メッセージを送るわけですが、その際は以下の2つに注意しましょう。

  1. ブロックされたときとプロフィールを変えること
  2. ブロックされたときと友達申請のメッセージ内容を変えること

当たり前ですが、ブロックされたときとプロフィールも友達申請メッセージも同じであれば、またブロックされる可能性が大です。なので、プロフィールを作り替え、画像も変えて、相手に別人だと思わせることが重要です。

プロフィール作りに関しては、『友達作りTalkで女性から友達申請されるプロフィールの作り方【98人の証拠画像アリ】』を、友達申請メッセージに関しては、『成功率50%|友達作りTalkで女性に承認される友達申請の送り方』を参考にしてみて下さい。どちらも、僕が実証済みの方法です。

備考)まあ、ブロックされたからには必ず原因があるわけで、相手に再アタックする前に「なぜブロックされたのか?」を考えてみましょう。もちろん答えは相手に聞かなければわかりませんけど、自分なりに考えて改善していく、という姿勢は恋愛においてもものすごく重要です。

・・・以上が、拒否やブロックされた場合の対処法でした。多少強引ですが、最後の手段的な感じで試してみてもらえればなと。

相手を落とすためには粘り強さも必要

時には、粘り強くアタックすることも重要です。相手がめちゃくちゃタイプなのであれば、ここでお伝えした方法で再度アタックしていきましょう。つっても粘りすぎてもただのストーカーになってしまうので、それだけは注意が必要です。

以上、お読みいただきありがとうございました。


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